【過去問倶楽部】資格対策
~ビジネスキャリア検定~
労務管理 2級 (サンプル 2)
残念!!
【問題 34】
労働安全衛生法で規定されている安全衛生管理体制に関する記述として不適切なものは、次のうちどれか。
×
事業者は、製造業等の特定の業種で、一定の数以上の労働者がいる場合には、総括安全衛生管理者を選任する義務がある。
(選択率 9 % 39/458 )
○
統括安全衛生責任者を選任した全ての事業者は、安全衛生を担当する者として、元方安全衛生管理者を選任する義務がある。
(選択率 54 % 246/458 )
×
二次下請の事業者であっても、統括安全衛生責任者が選任された場所で作業を行う場合には、安全衛生責任者を選任する義務がある。
(選択率 16 % 75/458 )
×
建設業又は造船業において、下請混在作業がある元方事業者は、下請を含めた労働者が一定数以上の場合には、統括安全衛生責任者を選任する義務がある。
(選択率 11 % 50/458 )
×
全ての事業者は、労働者に、特定の危険有害な業務を行わせる場合には、一定の有資格者の中から、作業主任者を選任する義務がある。
(選択率 10 % 48/458 )
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