【過去問倶楽部】資格対策
~ビジネスキャリア検定~
(平成25年 後期 生産管理オペレーション(購買・物流・在庫管理) 2級)
【問題 23】
抜取検査に関する記述として最も適切なものは、次のうちどれか。
抜取検査が対象とする特性は計数値である。
抜取検査をするか全数検査をするかは、検査コストの観点により決められる。
顧客が抜取検査を認めたということは、多少の不良が混入しても、顧客には影響ないと考えて差し支えない。
OC曲線(Operating Characteristic Curve)とは、検査員の人数と、実際の検査で不良と判定された回数との関係を示した曲線のことである。
AQL(Acceptable Quality Level)とは、抜取検査で合格にしてよい工程平均の上限値のことである。
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