【過去問倶楽部】
~ファイナンシャル・プランニング技能検定~
 (平成22年5月 2級学科)


【問題 27】
過去5年間において、資産Xと資産A~Dの相関係数が以下の数値であった場合、資産Xと資産A~Dの組み合わせのうち、過去5年間のポートフォリオのリスク(リターンの標準偏差)が最も低いものはどれか。なお、資産A~Dのリスク(リターンの標準偏差)は等しく、各ポートフォリオにおいて2資産の構成比はいずれも1:1であるとする。



 資産Xと資産Aの組み合わせ

 資産Xと資産Bの組み合わせ

 資産Xと資産Cの組み合わせ

 資産Xと資産Dの組み合わせ




ファイナンシャル・プランニング技能検定の問題番号選択画面へ

ファイナンシャル・プランニング技能検定のトップ画面へ

過去問倶楽部のトップ画面へ(資格試験の選択)


過去問倶楽部


Copyright(c) 2009 過去問倶楽部 All rights reserved.