【過去問倶楽部】
 ~マンション管理士~
   (平成27年)


残念!!

【問題 46】
マンション管理適正化法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

× 
 全戸が事務所又は店舗の用に供されている建物であっても、非木造3階以上の建物はマンションである。
    (選択率 9 %  30/343 )

× 
 2以上の区分所有者が存する建物であっても、住居部分に現に居住している者が全て賃借人であれば、マンション管理適正化法上はマンションではない。
    (選択率 8 %  28/343 )

× 
 住居と店舗とが混在し、それらの区分所有者が異なる建物は、マンション管理適正化法の適用を受けない。
    (選択率 5 %  16/343 )

 
 人の居住の用に供される専有部分が1戸あるが、他の専有部分は別の区分所有者が事務所として使用している建物は、マンションである。
    (選択率 78 %  269/343 )

問題47へ

マンション管理士の問題番号選択画面へ

マンション管理士のトップ画面へ

過去問倶楽部のトップ画面へ(資格試験の選択)


過去問倶楽部


Copyright(c) 2009 過去問倶楽部 All rights reserved.